下がってくる歯茎の悩み

歯の美しさは、きちんとした生活態度や上品で若々しい印象につながるというので気をつけています。そこで、歯磨きは特に念入りに行うのですが、強く磨きすぎて徐々に歯茎が下がってきてしまい悩んでいます。歯医者さんに行くと、歯茎の下がりは加齢によるものもあるそうなのですが、私の場合、加齢に加えて強く磨きすぎることが原因だと言われてしまいました。鉛筆を握る形で力を入れずに磨くといういいのですが、すべすべつるつるにしたいとの思いから磨いているうちに何となく力が入ってしまい、気がつくってごしごし磨いてしまいます。歯茎に優しい柔らかめの歯ブラシを使い多少なりとも歯茎への負担を減らしたいのですが、歯磨きの爽快感が徹頭徹尾身に付いてしまい、ごしごし磨きをやめることができず困っています。そもそも歯の美しさは若さや上品さにつながると思い始めた丁寧な歯磨きのはずなのに、歯茎が下がって長い歯になってしまっては却って老けて見えてしまいますし、ひときわ、歯のメンテナンスをするつもりが歯を痛めつけるという悲しい結果になってしまっており何とかしたいとしています。無性に無心になって磨いて強く力が入ってしまうので、利き手と反対の手で磨いたりしたもののでは隅々まで磨けず満足のいく歯磨きになりませんでした。そこで、毎回10分程度歯磨きに時間をかけていたのをちょこっと短くしたのですが、今度は正しく磨いたという満足感、達成感が得られないのです。なんだかうまくいきませんが、美しい歯を保つために歯茎を痛めない満足感の得られる歯磨きを模索中だ。のどぐろを旬で食べられるのはいつですか